学習記録

2/18の進捗

今日は岡野の化学「アルコール」を勉強しました。

メチル・プロパノール・ヒドロキシ等々、化学物質の名称は、実は聞いた事のあるものが多いですが、

「アルコールの水溶性」のくだりでは、一見やさしそうな「溶ける」ってそもそも何だろう?となり、これを調べてみました。化学反応を起こすのか、分子がそのままの形で混ざり合っているのか。

「溶ける」=「溶解」とは、

溶質と呼びあらわされる個体・液体・または気体が溶媒(溶液)中に分散して均一系を形成する現象」「化学反応は起こす場合と起こさない場合がある」(wikipediaより)

でした。

「溶ける」を理解するには、上記赤文字部分の言葉も調べたり、「溶けている」状態の分子の画像を検索して、イメージをつかむ必要もありました。反対の「溶けない」状態についてもです。手間はかかりますが、理解できるとやる気が出ます。

 

岡野の化学(18)~(21)、橋本物理(5)
2/18:10h(累計52.0h)

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