学習記録

9/7(月)~9/13(日)生活の変化!&不眠症治りました

学習時間
9/7(月)~9/13(日)
1年と32週目(84週目):23
h/累計:3,291.5h

内容
・ビデオ視聴 トライアルレビュー
生物学基礎

地元に帰ります

夫の転勤が決まり、地元に帰れることになりました。
かなり嬉しいです。どう表現してよいかわからないくらい。

地元に帰れること、住みたいところに住めることが、まず単純に嬉しい。
そして母のこと。

私の母は数か月前から、長期療養型病棟に入院しています。
入院前からケアが必要な状態だったので、数年にわたり飛行機に乗って地元に通い続け、外出させたり病院に連れて行ったりしていました。
そして今は、コロナウィルスの影響で入院先の病院は「県外からの方は面会お断り」になってしまい、オンライン面会のみの状態が続き、この先もずっとこうなのか、先は長くないかもしれないのに、、と悲しく思っていました。

そんなタイミングでまさかの転勤。本当にありがたいです。

住む場所探し

引っ越しが決まったら、まずは部屋探しです。
永住の可能性も高いので、借りるのではなく購入することにしました。

しかし辞令が出てから赴任までの期間は1ヶ月もありません。
これから夫婦で意見をすり合わせ、方向性を決め、不動産についての下調べをして、物件を見て、そんな急に不動産を買うなんで無理では?と思いました。

いったん賃貸マンションに引っ越して、購入するマンションを選ぶのには時間をかけて失敗のない選択をしたい、とも思いましたが、2度も引っ越しをするのはとてもムダが多い。頑張って選ぶしかない!という経緯です。

いざとなれば実家に仮住まいすることもできるし、家具などは引っ越し業者の預かりサービスを利用すれば何とかなりそうです。

そういった一大事なので、数日前に私だけ先に地元に帰り、部屋探しに専念しています。
いつものように実家に滞在中ですが、遠距離を往復する生活もこれで最後になります。引っ越しが終わったら、かなり自分の時間が持てるはず、と思っています。

不眠症の経過

「睡眠日誌」をつけ続けていると、やはり遅くまでPCなどのデジタル機器に向かっていたときに、朝まで寝れないパターンが多いことがわかりました。
どうせ眠れる時間は遅いのだからと、逆算してその2時間前くらいにはそういった行動は控えているのですが、それでもやはり体調によっては影響するのかもしれません。
いちばん眠れたパターンは、眠れないときはベッド以外の場所でボーっとすること。時間がもったいないからと何かしようとせず、何時間でもボーっとして、そのまま寝ても良しとすること、でした。

あとは、去年やはり不眠で薬を処方してもらい、3種類とも効かなかった病院に行き、別の薬を処方してもらいました。
「出された薬、全部効かないじゃん。。」と思い、あまり気が進まなかったのですが、唯一その病院だけ予約がとれたのです。

今回処方された薬は「ベルソムラ」という薬です。
あまり期待していなかったのですが、効いている気がします。

どんな感じかを例えていうならば、
①以前処方された眠剤
→アクセルとブレーキ(=眠剤)を両方踏んで、結局アクセルが勝っているので脳は活動しっぱなし。
(つまり、覚醒と眠たいのが同時にあり、覚醒が強いので結局眠れない。)
②今回の眠剤「ベルソムラ」
→アクセルを踏むのをやめるので、そのうち脳の活動がおさまる。
(つまり、異常に覚醒している感じが消え、眠りを遮るものがなくなるので、そのうち自然と眠くなって寝られる)

まだ睡眠日誌はつけてますが、だいぶ規則的に眠れるようになり、日中にもほとんど支障がなくなりました。

今日もまた勉強以外のことばかりになりましたが、勉強に専念できるよう、今やるべきことを頑張ります。

 

 

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2019年2月より、レバレッジ特許翻訳講座を受講中です。

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